いいおっぱいのお話チャネリング

予約していた、まるの日圭さんの新刊が

届いたので、読書中です。

読むだけでめぐりめぐるエネルギー循環物質化のしくみ人物お金の流れは太くなる

自分のエネルギーのチューブを

太くして循環させるって話なんだけど

他にも色な事が書いてあります。

穏やかで地に足が付いた良い本ですよ〜

まるの日さんはその流れを

樹の中を流れる水に例えていたのね。

樹自分が水エネルギーを吸い上げ、

発散し、それが雲になり、雨になり、湖になり、

そしてそれをまた樹が吸い上げる。

そんな風に循環していると。

その話を、朝の瞑想タイムに思い浮かべたら。

循環に関するイメージが来ました。

私の場合、牛のおっぱいだったけど笑

本来持っている自分自身のエネルギー、

それが牛のおっぱい乳ね。

そりゃもう、豊かで栄養たっぷり。

育てる全てが詰まったエネルギー。

創造の源よ。

で、私はその乳を出す管の一本。

乳首って事になるね笑

人間は1人1人みんな管なのね。

私達はみんな乳に繋がっている。

牛のようにたくさんのおっぱいがある状態。

おっぱいの状態はそれぞれ違う。

ビュンビュン出るおっぱい人もあれば、

固くて細くなってしまったおっぱい人もある。

管を締めつけるブロックがなければ無いほど

太くて立派な管おっぱいになるの。

ブロックというのは私達が持っている思い込み、

固まってしまったエネルギーね

おっぱいをぎゅ〜〜っとしぼれば、

びゅ〜〜っと乳が溢れだす。

それは周りを豊かにし、浄化し、喜びを生み出す。

キラキラでピカピカのエネルギー

そしてその喜びのエネルギーは、

感謝されながらまた母体の牛に戻って

更に豊かな乳を生み出す。

そして絞り出して空っぽになった私に

更にどんどん注ぎ込まれるの。

こんなイメージでした。

柔らかいピンクのおっぱいから、

乳白色で金色に光る乳が飛び出し、溢れ、

世界を豊かにする。

それは世界を育み、満たし、慈しむ力。

尽きることのない、豊かな循環。

生きとし生けるもの達の喜びの世界

ラクシュミーって言葉が浮かんだ。

乳海、って言葉も。涅槃って言葉も。

この豊かな世界は

私のイメージの中だけのおとぎ話じゃなくて。

本当の事だって感じる。

私達が今現実だと思っている、

この雑然としたゴチャゴチャな世界。

でも本当はそうじゃなくて。

私達は本当はここに居る。

この喜びと循環の世界にいる。

だから。

私はいいおっぱいになりたいなぁ

もっともっとたくさんの乳を出せる

つやつやでピンク色で柔らかくて健康的なおっぱい。

それは

自分の能力を上げるとか、

価値を上げるとかそういう事じゃなくて

普段の私はついそういうことに囚われがちだけど

ただ、気持ちいいから。

たくさんの乳を。

ぎゅーってしぼりだす。

その乳が、この世界を潤す。

それは本当にうっとりする光景。

そして空っぽになった私に

また惜しみなく乳愛が注がれる、

その気持ちよさ。

それは根源的な生きる喜び、

快感なんだと思うの。

だから。

いいおっぱいなのだ〜。