小説「ネメシスの使者」中山七里

あらすじ

重大事件を起こした懲役囚の家族が相次いで殺され、犯行現場には「ネメシス」の血文字が残されていた。

その正体は、被害者遺族の代弁者か、享楽殺人者か、あるいは・・・・。

これはとんでもない問題作だ。

命を奪われた被害者遺族と加害者である懲役囚との関係性におけるミステリだからだ。

被害者遺族の心は雨のように心がぬかるんだまま、晴れることはない。

だから、これは被害者遺族が望んでいることだ。

しっかりとそのことに関し考えさせられた。

打ちっぱなし

今日は朝、娘を塾に送った後そのまま打ちっぱなしに行ってきました。

開店と同時に行ったため、空いてましたが、30分もすると大勢の人で打席が埋まっていきました。

最初、たっぷりじっくり練習する予定でしたが、いろんな雑念が頭に浮かんできてしまい、

このまま練習していても成果が無いんじゃないかと思い、いつも通り2カゴで帰ってきました。

ドライバー好調です。

昨日は3Wで練習したんですが、今日は30〜50ヤードを中心に

こっちも調子良かったです。

調子悪かったのは7Iです。

弱しいスライスばっかりで飛距離も100〜125ヤードくらいしか飛びません。

ちょっとアイアンを中心の練習に切り替えてみようかな

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ダメ男役でもカッコイイと思うジャニーズ

ダメ男役でもカッコイイと思うジャニーズは?1位松本潤2位生田斗真3位長瀬智也4位大野智5位櫻井翔6位相葉雅紀7位二宮和也8位大倉忠義9位滝沢秀明10位中居正広

突き落とし殺人かと思えば飛び降りか

■8階から転落、同居の女性死亡 直前に暴行か、男を逮捕

(朝日新聞デジタル - 08月17日 00:32)

思い過ごしなのか? 田舎に行った日

今日、田舎に行ってきた

母親の実家だ

約2年前までは自分にとって大好きな田舎だった

素直に安らげる場所だった

1年前ほどからちょっと疑問に思った事がある

いつも田舎に行くときは

父と二人で車に乗って田舎に向かうのだが

出発が遅れるのか

いつも自分たちが一番後に田舎に到着する

実家に行くともう自分達以外はみんなすでにそこにいる

今まではそんなに気にしていなかったが

自分達が到着する前に彼らは何を話しているのだろう?

これは憶測だが多分の自分達にとって良くない話をしているのだろうと思う

自分達を馬鹿にして悪口を良い

そして散々自分達を話のネタにした後

その当人達が来た時に何食わぬ顔で相手をしてやっているのだろう

あくまで憶測ではあるが

逆に自分達がいない事を良い事に散々楽しい話をしているのかもしれない

しかしその楽しい話もつかの間、出来損ない親子が遅れてやってくる

これも十分あり得る

あくまで憶測だ

どっちにしろ

自分達が来た時の反応は冷たい

「やれやれ、こんな奴らをまだ親戚として扱わなくてはならないとは

 夏に湧いてきていいのは蝉かゴキブリぐらいにしろよ」

そんな声が聞こえてくる

「母がいないのに懲りず来てすみません」

「母もね、今もまだ生きていれば58歳ですからね」

この2言でも言えればよかったのか?

この日は出発こそ早かったものの

出かける前の火の確認の事で気になり

途中で一旦引き換えした

まあ、家が火事になっても

みんなにとっては

「盛大な送り火」としか思わない

そんな自分をゴミだと思って接している実家の人達

今回も一旦引き換えしたことで今回も遅刻してしまった

実家には間に合わず

食事するお店に直接向かう事になった

着いてみたら

みんなもう料理を注文した後だった

こっちは親子で喉を悪くしておりしゃがれ声

言い逃れもできない状況

正直、もう終わりかと思っていた

自分はいつも完全無視されるので慣れてはいる

まあ聞こえるような嫌味な発言をされるが

でも今回は違った

話しかけてくる

それも突き放したような感じではなくいつもと何ら変わりない感じで

食事が終わり、実家に行った時も

話しかけてくる

おばさんが

「コーヒー飲む?」

「甘くないけど良い?」

おばさんだけではなく

今まで話なんかした事もない従姉にまで声をかけられた

そのどれもが仕方ないから声をかけてやっているんだというようなものではなく

本当に気を利かせているような感じで声をかける

疑問に思いながらも素直に自分らしく受け答えをする

こんな自分への気遣いに感謝しながら

みんなの話は聞いていて楽しかった

自治会の飲み会でもBSの飲み会でもそうだったけど

自分はみんながワイワイやっているのが好きだ

その輪のそばにいるだけでも心が温まる

この時もそんな感じだった

猫の話もよかったし

おばあちゃんが語る母親のエピソードも聞けて良かった

大河ドラマや将棋の話、自分も参加したかったな

自分はその時自身の咳で周りにかからないように時折マスクをつけたり外したりしていた

周りからどう見られていたのだろうか

滑稽に見えたのか?

それか元々眼中になかったのか?

それでも自分の咳は耳障りだったのだろう

遠回しに席を外せと聞こえた

席を外せというなら外してやろうと思ったよ

父親も「そろそろ帰るよ」と言っていたし

席を外した所で家の中にいる以上この雑音聞こえなくする方法がないと思い

瞬時に機転を利かせた自分は

家の外に出た

乗ってきた車の駐車場まで歩くことにした

歩きながら今日の事を振り返り

そしてわかった

遅れてきたのに優しかったのは自分がマスクをしてきたからだ

いかにも体調が悪そうに見えるマスク姿

そして目元の腫れ

これらがなかったら優しい声なんかかけるわけがない

最初は病気かと心配しただろうが

ただ単に喉を悪くしているだけとわかれば態度を変えると思いたいけど

さすがに今回は表情をよく見ていなかったからよくわからない

人の顔色を気にする性分なため

表情や仕草をよく見るはずなのに

目元の腫れのため視界がいつもよりも狭く

表情や仕草がわからなかった

それでも今年に入って2回田舎に訪れた時とは対応が少し違っていた

しゃがれ声の自分の声など聞こえていないのだろう

これは思い過ごしだったのか?

その食事の時は

食後にその場の空気に耐えかねて2回くらい席を外した

話を戻して実家を出て行って

駐車場に向かっている時に色々辻褄があった自分は

実家に戻った

父親は自分よりも咳の症状が深刻でまともに話す事もできない

今頃、自分が先ほどしてしまった失礼な行いに関して

親である父親が批難を浴びていると思ったからだ

舌足らずの父親にこの仕打ちはひどすぎる

自分のした失礼な行いに父はまったく関係ない

先ほどまで父もその楽しい談話に参加していたのだ

これも驚くべき事に今までは父の話を「ふーん」だとか「へぇー」とかで対応してきたのに

今回はちゃんと話を聞いていてくる、時には乗ってくれたリしている

どれだけ病人に優しい人達なのだろう

いや、もしかしたら70過ぎの父が咳き込み始めるを見て

タバコが原因で肺がんにでもなっているんじゃないかと思ったのではないのか

さすがにそこは親戚だな

普段は興味がない相手でも

いよいよ死期が近いと感じれば手のひらを返したかのように優しくなる

見ていて気持ちが悪い

そしてなにか気に入らなかったのか

いきなり実家を出た自分を見て

この親子はそろそろ駄目だなと心の中でほくそ笑んだ事だろう

10年前に母が亡くなった時から嫌な感じがしていた

母の実家の人達してみれば父が無能だったから母を死なせたのだと

自分が無能だったから母を死なせたのだと勝手に思っているのだろう

特におばあちゃんはそう感じている

父に対しては特に

母が亡くなった10年前にはすぐに父を否定していた

そして今年の新年会に父には聞こえないように自分と姉だけに話し出した

「〇〇〇(母の名前)が死んだのはなにか裏があるんじゃないかと思う」と

少しだけ認知の疑いがあったおばあちゃんの言葉でも

聞き捨てならなかった

これは認知ではない

ただ単に母の死に関してずっと自分の中で思っていた事を口にしただけだ

つまり父を疑っていると・・・・・・・

母が亡くなった時に父はBS主催の旅行に参加していて亡くなる前日から家にはいなかった

妻がすでに亡くなっているのを知らずにおみあげはどうしようかと電話した父

妻の死に目にも立ち会えなかった父

その後49日が終わった後夜な夜な行く当てもなく夜の近所を徘徊し始めた父

あれから10年経った今年の新年会

おばあちゃんが打ち明けた本音

冗談じゃない

母の死は誰のせいでもない

母が死んだ悲しみは人それぞれだ

特におばあちゃんにとってどれほどの悲しみだったかは

家庭どころか子供も持った事がない半人前の自分にはとても想像できない

それでも母の死は誰のせいでもない

一昨日、姉夫婦が来た時に

姉が「20歳の原点」という本を所望した

母の本だ

母が生前使っていた本棚にその本があった

自分はそれを手に取ると本の最後のページに手紙が挟んであることに気づいた

姉に渡す前にその手紙だけ抜き取って本だけを渡した

亡くなった人の人権なんかないと思っている自分は

その挟んであった手紙を読んでみた

その手紙は18歳になって初めて住み込みで職についた母へ

親であるおばあちゃんが書いた手紙だった

その内容はもちろんここに書くわけにはいかないけど

とても暖かい文章だった

内容を確認した後、父にその手紙を渡した

父はその手紙の内容を読んだあと

「これもなにかの縁かもしれない

 それにしてもこの手紙を未だに本に挟んでとっておいたなんて

 お母さんにとってはよほど大切な手紙だったのだろう

 今はもうこの家にあっても仕方がないから

 明後日田舎に行った時におばあちゃんに渡そう

 おばあちゃんもきっと喜んでくれる」

確かに十数年前に娘の励みになると思って書いた手紙を

その娘が亡くなるまで本に挟んでまでとっておいたなんて知ったら

おばあちゃんも喜ぶだろうと思った

そして今日、外で食事が終わり

実家に帰った時に父は母の兄にあたるおじさんにその手紙を渡した

おじさんにしてみれば

「どの面下げてこの手紙も持ってきたんだ」と思った事だろう

でもおじさんは良いおじさんだから

そんなふうには微塵も思わないだろうけど

そんな父や親戚の人達の楽しい談話をぶち壊し

黙って外へ出て行った自分

昔とあまり変わらない感じで接してくれたのに

自分たちに美味しいものを食べさせようと高いレストランに招待してくれたのに

実家では喉を傷めた自分のためにコーヒーを勧めてくれたりと

自分の好きだった田舎だ

それを最後の最後にぶち壊した

実家に戻った後、父に「そろそろ帰るよ」と言って促した

きっと父も内心助かったと思ったに違いない

しかしこの後父が実家を出る前にトイレに行った時はヒヤヒヤした

一刻も早く出なければと思っていたからだ

案の定、おばさんの「〇〇〇〇(自分の名前)はここに居たくなかったのかもね 話す相手もいないし・・・・・・」

最初はこの言葉に心を傷めたがすぐに皮肉と判断した

まあ、その声が聞こえただけでどんな表情で言っていたのかわからないけど

おばあちゃんと帰ってきていたおじいちゃんに挨拶もしないで実家を出た

今年の新年会の時もおばあちゃんに別れの挨拶をしないで帰った

去年までの自分は

素の自分を殺して周りに気を遣う

変な行動もしない、変な発言もしない

当たり障りのない返事を用意して

危なくなったら寝る

親戚に会うのなんて年に4回あるかないかだ

それも大体が4時間ぐらい我慢すればいい

最終的にはどう下に見られようが少なくても嫌われない

そういうスタンスだった

結果、逆に相手に気を遣われて相手にいらない負担をかけてしまった

しかし、今年は違う

少しずつ素直な自分に戻る

素の短気な自分に戻ろう

前まではお世辞ができない自分を呪っていたが

親族と同業と自治会にお世辞なんかいらないんじゃないかと思い始めた

だから今ではお世辞を言わなくてよかったと思う

本当の話、お世辞は言った事がない

親戚相手にも言わなかったのが今思えば正解だった

自分に素直になり、嫌われてもいいから素の自分でいけば

お互い負担がかからない

田舎の人達に嫌われようが関係ない

自分が田舎の人達を嫌いにならなければ問題ないのだから

トイレから出た父と一緒に実家を出て

さっさと駐車場へ向かおうとした自分におじさんが声をかけた

「また遊びに来いよ」

自分は「今度会うのは来年の新年会ですね」と普段の自分らしく答えた

するとおじさんは「来年じゃなくてもいいよ、月に一度で」と冗談交じりに言ってくれた

おかしい

おじさんは自分に話しかけてくれた事なんてないのに

今年は今回を除いて2回田舎に来たがそのいずれも会話はなかった

こんな馬鹿に対する憐みの言葉?

ちょっとわからない

そういえば一言だけ声をかけられたな

新年会、みんなで飲み物を選ぶときに

おじさんから「おまえはこれでいいだろ?」

今日はしゃがれ声のせいで

普段の何も知らないバカみたいな明るい感じは出せなかった

嫌味に対しての対応ができなかった

焦りがあったのかどうかもわからない

自分は今回だけ

「居ても居なくても一緒」ではなく

「ただ単に咳をする雑音発生器」なっていた

でもあの時確かに聞こえたのだ

「面白い事が言えないならこの場にいるなよ」という声が・・・・・・・・

まだ8月だけど

来年の新年会がちょっと楽しみだ

多分みんなの自分に対する本音が前よりもわかりやすくなっているだろうから

ここから素の感想

今日は田舎のおばあちゃんの家に行きました

9時はもうすでに父と一緒に車で田舎に向かっていました

9時半ぐらいになって留守にした家の火元の確認でちょっと気になり

一旦、自分の家に戻りました

確認したあと再び田舎に向かって出発

この時にはもう時間は10時を過ぎていました

うちの車のカーナビは壊れており

父のスマホでナビのアプリを使って行きました

なんとかお店には間に合いました

本当にギリギリセーフ

まずい空気になるのかなと思っていたら

心配をしてくれました

実はこの日、自分と父は共に喉を傷め、よく咳が止まらない感じだったのです

付け加えて自分は目元が腫れているのでそこも心配してくれました

自分の目の前に座っていたおばさんなんかは

「腫れを治す目薬が売ってるから今度使ってみたら?」など本当にありがたい言葉でした

自分は蕎麦と握り寿司のセットを頼みました

その後はデザートで日光の天然氷をつかったかき氷を食べました

かき氷には種類があり

自分はイチゴ味を頼み

おばあちゃんと姉もイチゴ味を頼みました

このかき氷が本当に美味しくて驚きました

写真にでも撮っておけばよかったです

その後、会計までしばらく間があったのですが

自分はその間がどうにも苦手で2回ほど席を外しました

会計が終わって車に乗り

おばあちゃんの家に向かいました

家の中にお邪魔するとおじいちゃんの仏壇に線香をあげて

空いてるスペースに座りました

自分が咳き込んでいるおばさんがコーヒーを勧めてくれました

おばさんもおじさんも従姉までも優しい感じで接してくれて

本当に心が落ち着きました

今回は来る前の田舎のイメージとなにもかもが違っていたので

終始とまどってしまいましたが

まあ、全部お芝居だったのでしょう

もしここまで読んで自分の考え方が正しいと思う人は

今すぐ精神科に行く事をお勧めします

どいつもこいつも信用できるか

嘘つき共め

という事で背中に思いっきり蹴りを入れたい親戚の人ランキング

 1位 従姉

今のところ一人だけか

おばあちゃんに別れの挨拶ができなかった

帰ってきたおじいちゃんに別れの挨拶ができなかった

入口塞いでんじゃねえ

何発蹴りを入れてやれば本音をさらけ出してくれるのか

本気で思ったよ

正直に言うと田舎のみんなが好きだ

親戚に苦手な人がいるけど

基本好きなはずだ

でも時々わけわからない事しやがるとそれが従姉がどうかなんてわかるわけがないだろ

親戚が自分に意地悪するわけがない

自分に非がまるでないのに悪意のある事が親戚程度の関係性しかないやつが

意味わかんない妨害や不快の言動してきたらおかしいだろ

おかしい事だと思うよ

絶対におかしい

おかしいやつには言葉は通じない

機械と同じでどこかが壊れてんだろ

じゃなければ説明がつかないでしょ

叩かれても文句は言えないでしょ

なんて日記に威勢のいい事書いても意味ないけど

ちょっとすっきりした

大事な親戚に暴力なんて最低すぎる

でも口喧嘩なんて怖くてできない

舌足らずな自分は言われっぱなしで泣きべそかいて泣きわめくんだろう

豚の鳴き声を真似て「ブヒィ ブヒィヒィー」って感じで

ちなみに自分はM気質ではない

頭が痛い

この日記を書いている自分は少し熱があるらしく

ちょっと頭痛がする

咳もとまらない

早く寝なければ

そういえば今日の夕食後に田舎に電話した

先日の自分がしでかした行いについてお詫びするために

電話にはおばさんが出てくれた

先日のお詫びを申し上げたところ

「特に気にしてないから大丈夫だよ」

「あれから具合は大丈夫?」

などこちらを気遣う言葉をかけてくれた

気にしてないはずがないのに

「それよりも〇〇〇(自分の名前)は梨は大丈夫?」

「え? あ、大丈夫です 梨は大好ぶ・・・・好きです」

「好き!なら今度、梨送るねー」

「ありがとうございます 嬉しいです 楽しみにしています」

「まだできてないんだけどねぇ」

「今度会うのは来年の新年会になりますね」

「昨日は気にしてないから 大丈夫だから

           

                  まあ、いつでも気軽に遊びに来ていいから」

いつの間にか梨を送る話になっていた

でもおばさんは最後まで自分を気遣ってくれていた

やっぱり思い過ごしなのかもしれない

頭痛がひどい

明日は仕事だ

もう寝よう

今後この日記を自分が読んでどう思うか自分次第だ

自分を信じよう

どん底からはい上がる方法

物事がするするっとうまく行く時がある。

その時に湧いてきた感情にうまく乗ると

するするっと流れていける。

しんどくて、つまらなくて、自信喪失して

人生のどん底を味わっている時も

どん底気分を無理に上げない。

どん底をゆらゆらとゆらいで

しんどさに浸る。

そうするとなんか知らんうちに

ぷか〜っと浮上してくる。

楽しくてウキウキして

自信満な時は

罪悪感を持たずに

幸せ気分をたっぷり味わう。

またいつどん底に落ちるかもしれない

調子に乗りすぎると叩かれるかもしれない

そんな妄想は無視する。

ふわふわ楽しんで

ウキウキ気分に浸る。

浮いたり沈んだり

人生って忙しい。

幸せの絶頂から不幸のどん底

人生ってジェットコースター。

自分の人生ってなんて不安定なんだろう?

いつになったら落ち着くんだろう?

そんな風に思ったら

誰かにあなたの人生を話してみてごらん

ジェットコースター人生が

ひっくり返るよ。

実は大きな船に守られていたことに

気が付くよ。

実はたくさんの愛をもらっていたことに

気が付くよ。

自分の感情を楽しんでみてね。

自分の感情がわからない人は

今日のランチに食べたいものを

食べてみてね。

好きなものを食べるだけで人生は変わりますよ。

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日時9月8日金14時〜16時

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